ぴあ映画生活3D特集
今話題の3D!観たいけどどこに行けば…!?
そんなお悩みズバッと解決♪
作品ごとに3D上映館だけ選べるようにまとめました。
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タイタニック 3Dタイタニック 3D
(公開中)
▼あの名作が3D映像でスクリーンに蘇る
アカデミー賞11部門を受賞した、ジェームス・キャメロン監督、レオナルド・ディカプリオ、ケイト・ウィンスレット主演の大ヒット作が、タイタニック号沈没100周年を節目に高精細な3D映像でスクリーンに蘇る。
豪華客船で出会った、画家志望の青年・ジャックと、婚約者のいる資産家のお嬢様・ローズの恋の行方を描いた珠玉のラブストーリー。
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センター・オブ・ジ・アース2 神秘の島センター・オブ・ジ・アース2 神秘の島
(公開中)
▼『センター・オブ・ジ・アース』の続編が登場
2008年に、ジュール・ヴェルヌの名作を基に映画化しヒットを記録した『センター・オブ・ジ・アース』の続編が登場。
成長した若きショーン・アンダーソンの所に謎の島から救難信号が届いたことから始まる新たな冒険を描き出す。
最新の3D技術によって臨場感あふれる冒険が味わえる1作。ショーンを演じるのは前作同様ジョシュ・ハッチャーソン。
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ウルトラマンサーガウルトラマンサーガ
(公開中)
▼シリーズ初の3Dで描くウルトラ兄弟の戦い
シリーズ45周年記念作品として公開される、ウルトラマン史上初の3D映画。バット星人によって征服されてしまった地球を舞台に、ゼロ、ダイナ、コスモスの3ヒーローが地球人とタッグを組んで危機に立ち向かう。
DAIGO、つるの剛士、杉浦太陽演じるウルトラ戦士とバット星人が生み出した最強怪獣ハイパーゼットンのバトルに注目だ。
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長ぐつをはいたネコ長ぐつをはいたネコ
(公開中)
▼キザ&キュートな“ネコ”がついに主役に!
『シュレック』の人気キャラクター“長ぐつをはいたネコ”を主演に迎えた作品が登場!ネコのプスがシュレックと出会うよりも前の時代を舞台に、彼が相棒のハンプティ・ダンプティ&キティーと“黄金の卵”を盗もうと奮闘する姿を描く。
シリーズに続きアントニオ・バンデラスがプスの声を務めるほか、サルマ・ハエックがキティーの声を演じる。
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STAR WARS エピソード1/ファントム・メナス 3DSTAR WARS エピソード1/ファントム・メナス 3D
(公開中)
▼伝説のSFサーガの第4作がこだわりの3Dで復活!
1999年に前作から16年ぶり、生みの親ジョージ・ルーカスの22年ぶりのメガホンで製作された伝説のSFシリーズの第4作が、3Dになって帰ってくる!
主人公アナキン・スカイウォーカーの少年時代が、ルーカスがこだわり続けた最良の3Dで立体に、よりダイナミックに映し出される。悪役ダーク・シディアスやダーク・モールの迫力も倍増。見逃せない!
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おかえり、はやぶさおかえり、はやぶさ
(公開中)
▼小惑星探査機“はやぶさ”の知られざる物語
『釣りバカ日誌』シリーズや『鴨川ホルモー』などで知られる本木克英監督が手掛けた3D実写映画。
宇宙航空研究開発機構(JAXA)の協力のもと、昨年6月13日に約60億キロの飛行の末、地球へと帰還した小惑星探査機“はやぶさ"にまつわるさまざまなエピソードが語られる。臨場感とスペクタクル感が存分に味わえる宇宙空間の3D映像も注目。
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ヒューゴの不思議な発明ヒューゴの不思議な発明
(公開中)
▼巨匠スコセッシが3Dで描く感動の人間ドラマ
マーティン・スコセッシ監督が、初の3D映画に挑戦。ブライアン・セルズニックのベストセラーを基に、駅で孤独に暮らすひとりの少年が、父が遺した機械人形に隠された秘密を通して、その先に待つ壮大なドラマに触れていく様を、繊細な映像とダイナミックな演出で描き出す。
出演は、新鋭エイサ・バターフィールド、クロエ・グレース・モレッツら。
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Pina/ピナ・バウシュ 踊り続けるいのちPina/ピナ・バウシュ 踊り続けるいのち
(公開中)
▼天才舞踊家を捉えた3Dドキュメンタリー
2009年6月、突然この世を去ってしまった天才舞踊家ピナ・バウシュ。ピナが率いるドイツのヴッパタール舞踊団による不朽の名作『カフェ・ミュラー』などと共に、彼女の生きた軌跡を、20年来の友人でもある名匠ヴィム・ヴェンダースが最新3D映像で捉えたダンス・ドキュメンタリー。
全ての映画、観劇ファンの概念を覆す圧倒的な映像は必見だ。
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アンダーワールド 覚醒アンダーワールド 覚醒
(公開中)
▼吸血鬼VS狼、死闘の第4章は3Dに!
吸血鬼一族と狼人間一族の壮絶な攻防とドラマをダークなトーンで描く人気アクション・シリーズの第4弾が初の3Dで登場。
シリーズ第1、2作目で主演を務めたケイト・ベッキンセールが再び主人公セリーンを演じ、スウェーデン出身で『シェルター』などの作品を手がけてきたマンス・モーリンドとビョルン・スタインのコンビが監督を務める。
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マメシバ一郎3Dマメシバ一郎3D
(公開中)
▼人気シリーズ“マメシバ"が3Dで登場!
2009年にTVドラマで放映、映画化もされた『幼獣マメシバ』の続編が3Dで登場。柴犬の一郎と、アラフォーでニートの芝二郎の心温まるドラマが描かれる。
主演の佐藤二朗や志賀廣太郎、角替和枝などお馴染みの面々が揃い、臼田あさ美が本作より出演する新キャラクターを演じる。監督は『ねこタクシー』や『犬飼さんちの犬』も手がけている亀井亨。
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●3D マメ知識●
実は同じ3D映画でも、再現方式が劇場によって違うってご存知でしたか?
現段階では“究極の3D"はまだなく、どの方式も一長一短。
下の説明を参考に再現方式にもこだわって3D映画を楽しんでも面白いかも☆


Dolby3D
左目/右目用の映像を1分間に4000回転させ、50層のカラーフィルターがついた専用のメガネを通して立体映像を作り出す。
色が豊かで精細な映像が楽しめるが、大画面に不向きで画面の明るさに課題アリ。

RealD
偏光板レンズを用いて立体映像を作り出す方式。
専用メガネが安価なため、上映後は持ち帰りOK(劇場によってはMyメガネ持込みで割引アリ)。
座席によって立体感に差(真ん中の席が良)があり、画面の明るさに課題が。

XpanD
専用メガネに設置された液晶シャッターを左右で切り替えて、立体映像を作り出す。
どの座席からも精細な立体映像を楽しめるが、メガネが重いため長時間の観賞には不向き。
画面の明るさに課題アリ。

IMAX3D
左目/右目用の映像を2台のプロジェクターを使って投影し、偏光板レンズを用いて立体映像を作り出す。
他の方式と比較して、画面の明るさ、美しさが圧倒的に優れているものの、座席によって立体感に差がある。

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