家族の深い絆に触れ、涙が止まりませんでした。
そして、映画を観終わったとき。「家族に会いたい」と思いました。
本作は、地震などの天災や家族について、いままで以上にちゃんと向き合おうと思わせてくれた貴重な作品です。
ぴあ映画生活 編集部 田代優子
こんなに泣いたのは久々。演出や撮影技術も期待以上で、世間一般的にも中国映画への印象を変える一作になると期待しています。
トーキョー女子映画部 編集長 武内三穂 http://tst-movie.jp/event_bosyu.html